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ジョージアワインは東部と西部では全く異なるスタイルを持ちます。濃厚な東部カヘティ、酸が綺麗でエレガントな西部イメレティやラチャ。主要の生産地方すべてを網羅した品揃え!
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54 個の製品
ジョージアワイン サペラヴィ 赤 2023 ティコエステイト
ロゼワイン ジョージア カベルネ ピノノワール 2023 セミドライ
キシ ジョージア 2023 白 セミドライ ビネヒ
クラフナ ジョージア 白ワイン 2023 セミドライ ビネヒ
キンズマラウリ サペラヴィ セミスート 2022 赤ワイン ビネヒ
サペラヴィ ジョージアワイン 2022 赤 ビネヒ
ツィツカ ジョージア 白ワイン 辛口 2021 ビネヒ
ツィツカ ジョージア 2022 白 セミドライ ビネヒ
ツォリコウリ ジョージア 辛口 白 2021 ビネヒ
ルカツィテリ オレンジワイン クヴェヴリ 2021 シモネティ
ルカツィテリ ワイン 白 2021 樽熟成 シモネティ
ペットナット 自然派スパークリング サペラヴィ 2022 シモネティ
ジョージアには同国ながら地域ごとに異なる気候・土壌があり、ワインのスタイルも様々。 カヘティ=豊潤&重厚 イメレティ=軽やか&フルーティ カルトリ=バランス型 ラチャ=上品な甘み 地域をまたいで飲み比べると味覚の幅の広さに驚きます。 例えば友人を誘って地域別ペアリングセットを試すなど、“生産地で探す”特徴を活かした楽しみ方ができます。ぜひ地図感覚で味わいを旅してみてください。
ジョージアワインを楽しむなら、「地域×品種」が一番の近道。 重厚派ならカヘティ×サペラヴィ 爽やか派はイメレティ×ツィツカ 万能派はカルトリ×クラフナ 甘美派はラチャ×アレキサンドロウリ この4つの軸でまずは探してみてください!
カヘティ地方(東部) 最も伝統的なスタイル。果皮・種・茎まですべて一緒に壺へ入れ、長期間(半年以上)マセラシオンを行うのが特徴です。そのため渋み・旨味・スパイス感がしっかり抽出され、パワフルで骨太なアンバー&赤ワインに仕上がります。重厚感や複雑さを求める方に最適です。 イメレティ地方(西部) カヘティに比べ、果皮と種のみを少量だけ壺に残す「軽めのクヴェヴリ製法」。マセラシオン期間も短く、よりフレッシュで軽快な味わいに。柔らかい渋み、フルーティな香りを活かしたライトなクヴェヴリが多く、初めてのアンバーワインにもおすすめです。
FAQ
現地のワイナリーから直輸入し、日本到着まで定温コンテナで輸送します。入荷後もワイン専用の倉庫で保管し、24時間の温度管理を実施していております。厳しい品質チェックを通過したワインのみ出荷していますので、ご安心ください。
ジョージアのワインは産地によって味わいが全然違いますよ。例えば、カヘティ地方は温暖でぶどうの甘みが強く、フルーティーな味わいが特徴。ラチャは涼しいので酸味が爽やかでさっぱりしています。イメレティはまろやかでバランスが良く、カルトリは土の感じがしっかりしていて個性的です。好みや料理に合わせて選ぶと楽しめますよ。
クヴェブリ製法はジョージア独特の土器で発酵させる伝統的な方法です。でも生産地によってワインの仕上がりが違うんです。カヘティでは濃厚で複雑な味が多く、ラチャでは軽やかさが際立つクヴェブリワインが多いですね。気候や土壌の違いが仕上がりに影響してるので、生産地を意識して選ぶとさらに楽しめますよ。
初心者さんにはまずカヘティ地方のワインがおすすめです。ジョージアのワイン生産地で一番ポピュラーで、味のバランスがよく飲みやすいんです。フルーティーで親しみやすいから、最初に試すと『ああ、これがジョージアワインか!』って感じられますよ。慣れてきたら他の生産地もチャレンジしましょう!
はい、同じ品種でも生産地の気候や土壌、製法の違いで味わいは変わります。例えばサペラヴィ種でも、カルトリでは軽やかでフルーティーに、イメレティではしっかり辛口に仕上がることがあります。生産地から選ぶことで自分の好みに合った味を見つけやすいです。
当店の「生産地から探す」コレクションページに、それぞれの地域の特徴や気候・土壌情報、クヴェブリ製法の違いなど詳しくまとめています。そこを見れば、どんな味わいかイメージしやすくなりますよ。また、気になる点があればお気軽にお問い合わせください。丁寧にお答えします!
ジョージアのワインは生産地ごとに気候や土壌が違うので、それぞれ個性豊かな味わいが楽しめます。例えば、カヘティはフルーティーで飲みやすく、ラチャは濃厚でしっかりした味わいが特徴です。生産地を選ぶことで、好みのスタイルを見つけやすくなりますよ。
クヴェブリ製法は、土でできた大きな壺(クヴェブリ)を使ってワインを発酵・熟成させる伝統的な方法です。この製法だと、果皮や種も一緒に発酵させるので、色や味わいに深みと独特のコクが生まれます。生産地によって使い方に差があり、風味の違いを楽しめますよ。
初めての方にはカヘティ地方のワインがおすすめです。バランスがよくフルーティーで飲みやすいタイプが多いので、ジョージアワインの魅力を気軽に味わえますよ。重めが好きな方はラチャ地方もチェックしてみてくださいね。
ジョージア公式のワイン情報サイトでより詳細な情報はチェック!
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